帰省
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渋谷PARCO劇場に見に行ってきました〜。
作・演出、三谷幸喜/出演、中井貴一、戸田恵子
偶然か必然かわからないけれど、どうあれこの大きな地球の中で出会った男と女。
その瞬間から“それぞれの人生”は“互いの人生”と言葉を変え、互いの喜びや悲しみを共有したり、あるいはまったくすれ違ったり…。
そんな、どんな夫婦にでも起こり得るごくごくありふれた人生の断片を限りなくドラマチックに表現し、普通の夫婦の日常を、「別れの瞬間」からさまざまな時間軸にジャンプして描いていくというラブストーリー。
三谷幸喜ということで客席は満席。年齢層もバラバラでした。
うまいというかヤラしいというべきか、開幕前から笑いを取りにきていたため、
幕が開く頃には会場が暖まってました。
二人芝居なのでかなり見やすいです。
テンポ良くストーリーは進んで行き、中井貴一に関しては終始ステージに出っぱなし。
というわけでステージで着替えるという演出。パンツ姿を何度見たことか(笑)
二人のやりとりも息ピッタリ!
派手さは無いけれど、落ち着いて見れて心に響く
そんな舞台でした。
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家でくつろぎながら流星の絆を追っかけ再生して見ていたらきよりんから電話。
「今、流星の絆が生放送してるよ!見に行ってきて!!!」と言われ、早速着替えて外に出ると何やら外が騒がしい。まさかね〜と思って覗くと、いつもなら人がほとんどいない通りが人だらけで通れないではないですか!元Planet 3rd(ドラマではジョージクルーニー)前は阿波踊りの時ぐらいの混雑。
車は通行止め状態。
電話を聞いて家を出た時はそんなに人はいないだろうって思ってたんだけど、やっぱりジャニーズ恐るべし!!!たぶん1000人はいたと思われます。
みんなのバイタリティーに驚いた次第です(笑)
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シアターコクーンで「箱の中の女」を見てきました。
岩松了演出で出演は一青窈、柏原収史、杉本哲太ほか、音楽は小林武史と、音楽寄りな舞台でした。
ストーリーは、とある国の波止場。ある日、波止場で働く孤独な男、ロク(柏原収史)は、愛する人と一緒に生きることを夢みながらも、密輸業者、オカダ(杉本哲太)を手伝っていた。そんなある日、ロクは、オカダから預かった箱の中から謎の女(一青)が出てくる。ロクは、女にハルという名をつけて、彼女をかくまいながら共に生活を送ることになるのだが、そこに波止場に出入りする男たちが絡んでいき、やがて女の正体が明らかになっていく──、といったラブ・サスペンス。
4時間ほどの公演時間。結構長かったなぁ。
生声のセリフの間にオケ付きの歌。音の大きさが極端に変わるから耳がついていけずに聞き取りにくい部分も多々。。。実験的な舞台だったのかな。
話も解りにくくてすっきりせず。。。
いろんな難点はあったものの、一青窈の歌はさすがに良かったなぁ。
ってことはライブでよかったのか??
と、なんだか辛口コメントとなってしまいましたが今後に期待ってことでね!
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榊いずみLIVE2008
Wonderful Lifeを見てきました。
まりあちゃん出産後の初ライブ。
何も変わらない姿で熱唱。
力は抜けてるんだけど、どこか力強さが増しているような感じだったなぁ。
新曲を3曲演奏してたんだけど
その中の「まばたき」はよかったなぁ。
最後はステージにまりあちゃん登場。
大勢を前にして笑顔。。。
ありゃ~、将来が楽しみだ
いろんなことを経験して歳を重ねてきたからこその歌がある。
昔の曲が自分の年齢に追いついたり
曲を作った時の自分からは考え方が変わったりしてたりして。
昔、嫌いだった曲が今は一番好きになってたり。
歌って本当に不思議だな~。
ライブ終了後、いずみちゃんとちょっと会話。
まだまだライブは続きそうです。
これからもずっと見にいこうと思ってます!
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